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映画を見ました。

邦題「僕のエリ~200歳の少女~」



スウェーデン映画は イノセントライフ とか やかまし村シリーズ


これ
原題の「Lat den Ratte Komma in 」が的を得ているので
そのままで良かったんじゃないかとか
エリは少女ではないので
「僕のエリ」だけとか

ぼかしとか(映画倫理委員会のしわざときいた)



ホラーもので、少年と吸血鬼との恋を描いた話なのですが

生きていく中で覚悟を持った人、持たされた人の話だと
そこの部分が残酷ではありましたが
力強かったです。

なので
多くの方も指摘してるとおり
エリの歩んできた歴史や
少年の決意に対して
ぼかし部分はすべてを台無しにするというか
大変に失礼です。
スプラッタな部分はあるけど卑猥な部分はないし
むしろぼかしで卑猥にみえる


とのことです。

でも
猫のシーンでちょっと笑ってしまったり
恐怖と笑いは紙一重な部分もあったり

連れのおっさんとの関係も誤解していたので
悪い意味で もやもやがとれず
とりたいので原作本読んでみようと思いました。



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